doubledepth

BMX2WAV Seacher TEST

LR2やbeatorajaの選曲画面だけを独立させたようなsoftware。BeMusicSeekerがLR2やuBMplayから距離をおいて汎用的になったような感じ。新しいBMX2WAVを使う場合のみならず、Explorerから直接Drag-and-DropしてBMSを遊んでいる私のようなplayersにとっても大いに役立ちそうな予感があります。

私の環境では、検出された図表filesの詳細が右側のcolumnsに表示されません。何か特殊な操作が必要なのかも。ここからは想像で書きますが、今後は再帰的な検索も実装が予定されているそうなので、特定のBMS eventなどの全図表を列挙して、適当な条件で項目を絞り込み、整形後のchart listを別のsoftwareに渡して一括処理する」みたいなことができそうです。

リストビューのファイルは D&D で他のアプリに渡せる筈。複数ファイルも行ける筈。

図表filesDrag-and-Dropで他のapplicationに渡すことができる」というのがありがたいです。「chart listを受け取って、file pathをplay listとして確保し、beatorajaやPulsusで順次自動再生させるscript」くらいなら、私でもWSHで書けそう。あるいはBMS eventsを分析するために、chart listを詳細columnsごとCSV形式に変換して出力するとか、そんな需要も一部にありそう。

このsoftwareで私がやりたいことは、bmx2wav_seacher.nutを手元で書き換えればたいてい実現できそうになっていて、そこもありがたいです。私はObject-oriented programming languageはまったく理解できませんが、scriptの中身を見るとなんとなく真似られるように配慮されて書かれているのはわかるので、単純な要望ならSquirrel言語をがっつりお勉強するまでもなく自力でどうにかできそう。

個人的にはいわゆる選曲画面に必要な情報が取捨選択できればいいので、あ〜…… JSON parserをそのへんから拾ってくれば、BMSON図表も列挙できそう。あと、list上で実際に#PREVIEW音声を再生して確認できるとありがたいような気がしなくもなく。あとはなんでしょうね、9 buttons PMSの抽出は簡単にできそうだし、あ〜、再生時間が一覧できると便利かも、でも計算めんどくさいか……

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