doubledepth

ウンを天に任せる

hitkey 先生 BM9820AT 出演!?!??!?

いや実際来られるならご挨拶したい!!!!!!11

私もいっぱいご挨拶したい!ⅰ!i(comment氏も先日お誘いくださった方もありがとうございます!)実際に行けるかどうかは前日当日の天候次第という感じです。この機会に集う面々を見逃したくはないので、融雪剤とかこっそり撒いておこうかしら…… 結果如何いかんでご近所大激怒ですが……

冬眠中

一週間後の土曜日に開催が予定されているBM98二十周年記念offline event “BM9820ATに行きたい。出演者諸氏が豪華すぎる。記念CDも凄すぎるし“2038 (2018 Version)”とか曲名だけで既に泣かされてる。

ImageMagickのURLが微妙に変わっていた

私用備忘録。

Old:
https://www.imagemagick.org/
New:
https://imagemagick.org/

公式webpageのredirect処理が混乱していて、indexへの内部参照がhttps://imagemagick.org/index.phpになっているのにhttps://imagemagick.org/script/index.phpに飛ばされたりする。

MARENOLのpolytempo

曲からは氏の真面目さが犇々と伝わりますし、BGAも面白くて可愛かったです。BPM140の16分と175の8分(とorgan)の共存は192分までの分解能では厳しいものがありますね。

機会があって個別頁を久々に覗いたところ、前述のimpressionを見かけて驚いた。私は小節十等分rhythmだとばかり思っていた。このpolytempoに気がつかれた方すごいな、N氏かW氏だろうか。最初の段落もなんというか、この作品に関しては私も同じような感想(真面目な譜面だなぁとか)。

明治おいしい牛乳の新旧包装使用感比較

個人的には新包装のほうが断然開けやすい。利き手がまともに働かない私にとって旧包装を開封するのはとても難しく、注ぎ口を開けるだけで三分はかかっていた。今は手のひら全体で蓋を押さえつけてひねるような感じで二十秒くらいで済んでいる。ただし新包装の後始末に関しては、ごみに出すために紙とplasticの分別が必要な地域の場合、鋏など持ち出さないとそれなりに面倒かもしれない。

DTXMania2

整理すると、DTXMania GRDTXMania XG、およびDTXMania ALの各projectに加え、Windows 10以降でのみ働く「実験バージョンのDTXMania」としてDTXMania2系があるということのようです。最初のrelease版はから。同梱のSSTFEditorは、DTXMania XG作者氏の記事を読む限りでは、StrokeStyle<T> Format Editorかな。【SST】 天ノ弱』ではrimshotとかsnare-ghost-noteとかmuteとか出てきていて、物凄く本格的にsimulatorをやっている感じ。打鍵行為における強弱のdynamicsを図表化できないものかと常々思っていた私はこの動画を観て憧れを感じました、たぶんそこまでの詳細化はgameに寄せるうえでは余計かもしれないとも思いますが。

またWindowsの関連付けがぶっ壊れている……。心当たりはWACUP関連か、2019年1月分のWindows Updateくらいなんだけど。

DTXMania公式Webpageがrenewalしていた

私はたったいま偶然気がついたばかりなので、変更点ですとか把握してないです。ちらっと見た感じ、DTXMania 2の噂が……

Re:acmé.txt

WACUPとin_bmの連携がどうにもうまくいかず、いったんuninstallした。Winamp 5.8が巻き添えをくって「プログラムと機能」から消えた。仕方なくWinamp 5.8をuninstallして再度installしたところ、WinampのContext MenuがWACUPと同じ色に変更されたまま元に戻らない。Japanese Language Packも行方不明に。私の手には負えないので放置することに決めた。WACUPもWinamp 5.8も言語packを持たないので、結局版(Winamp 5.666 Build 3516)に戻ってきてしまった。あとはContext Menuの色を元の灰色に戻したい(ScreenShotを可能な限りOS既定の配色に合わせたいので)。Registoryを探してもわからない。Install前後のRegistory filesをexportして比較することを思いつく。500 MiBの*.reg二枚が出力される。WinMergeが1 GiB超えのreportを生成する。お手上げ。

WACUP (WinAmp Community Update Project)

窓の杜の記事より。Winamp 5.8系と一応共存できる。in_bm/WAviewも一応使えるが、再生前にえらく待たされる。どこかの設定を変えてうまくいくか試したい。

ToyMusical 3の雑な感想。

小節線が不可欠なNULCTRLと並べて眺めると面白い。小節線が隠された図表は譜読しづらい。ScrollSpeedを上げてようやく読める図表はあった。ScrollSpeed x1.00を強いるSTAGEはない。Colorfulな隣接notesの視認性を考慮すれば、初期五鍵盤のようには横幅を縮められないのだろうし、幅広であれと定められた9 buttons図表が高速目押しに帰着するのは仕方ないかなと思う。

mints -club mix-Kaleidoscope 2010やオルタナティブなどに見られる「四拍子小節を192等分するrhythm」は、小節線がないほうがわかりみがある。視覚的に余計な小節線を隠したい状況もあれば、譜読みやgrooveやgimmickのために小節線を見せたい状況もある、ということを確認できた。

横幅の広さによって、両腕に左右移動を強いるpatternの面白みが誇張される。ケープカナベラル清掃曲コネクトテクノREMIXなどのHYPER図表が楽しい。PC Keyboardの場合は、zsxdcfvgb配置を左右の人差し指のみで遊べば、腕移動の妙味を多少なりとも体感できる。

楽曲解禁条件にSTANDARD modeの演奏成績が関わるので、LongNotes終端のrhythmは意識せざるを得ない。「このLN間の16分休符は何に由来するの?」とか「図表が捏造したrhythmに合わせろと?」とか、Gameなんだから四の五の言わず合わせればええねん、と呑み込める気分ならそれでいいけど、納得いかない場合はheadphonesを外して無音で遊ぶほうが点数が上がるまである。

一理ある。後段がLR2のbugに過ぎないのであれば、私なら終端のrhythmを優先したいかな〜

LongNotes終端をrhythmではなくKEYUP強制機能として活用したジャングルは必見。個人的には2018年に遊んだBMSのBest 10に入る。これはLN以外の形でやってほしい気もするけど、「特別な音の直後に地雷を置く」とかだと明らかにださいので、う〜ん、この形が最良なんだろう。

最後に拍手まで鳴らして騙しにくるブギウギとか、いかにもらしくて好き。あと民族音楽の音階系図表でえらい楽しいやつあった気がする、たぶんインディアンダンス。あとエモめっちゃ良い曲だけど私がEnjoy勢としてフライトポップスピリットなどをまったり遊んでいると5曲目に絶対これやらされる。サンプリングハウスの最初の裏打ちめっちゃ楽しくて叩かせ方すごい。ウチュウジダイの最後らへん毎回泣きそうになる。アニマリズムはツクールRPGに普通に使われうる完成度。最後わんわんにゃーにゃーしたいのに不可視notes😩(と言わせたら勝ちな感じ)。地味に良い曲いっぱいある。けど背景画像が目に刺さるからあんまりやる気になれないという曲もけっこうある……

複音化

図表作成手法に関する、かつてBMS界隈の一部で使われていた用語。英語でいうとchunking?

たとえば16分音符で構成される1 Octave相当の音階phrase “CDEFGABCを仮定する。これをKEY音として演奏させる際に、音声をどう裁断するか。選択肢はいくつかある。C|D|E|F|G|A|B|Cのように16分音符単位で裁断する、CD|EF|GA|BCのように8分音符単位で裁断する、それ以外(1295分割とか)、等々。Phraseのarticulationや、対象難易度などによって、図表著者が適切と考える編成は変わる。

歯抜けという手法(手法?)もある。英語でいうとsemidiscrete? 先の例でいうと、まずC|D|E|F|G|A|B|Cを全部裁断しておき、最終的に演奏させる音断片のみを演奏領域に持っていく。低難度差分では裏拍だけBGMにまわす、みたいな感じ。

ToyMusical 3でいうと、チルアウトREMIXの最後らへんが典型的な複音化の例。5 buttons図表はとても楽しい。バディは一部分を複音化しつつ一部分はBGMにまわしている。フェノールフタレインベースは「演奏しなくても自動演奏されるように聴こえる箇所」があったり、EX図表で自由にchunkingしていたりする。隕石テクノのEX図表は後半でMagic pianoめいた同定義番号同時押しをやっている。

ちょっと時間がかかりそうなことに取り組み始めた

半年後の世界に転移したい

はっきょうはっけよい残った

Toy Musical 3 Ver.2.42のmusic folderを覗いたら、トイガールズポップとやらを見つけた。私はこの楽曲にはまだ遭遇していない。ウォールテックのAppend(追加図表)らしきfileも見つけた。こっちはなんとなく出現条件の予想がつくけど、私には出せそうにないので放置する。

というわけで、楽曲数はいまのところ全195曲だろうか(私調べ)。各楽曲は最低4枚の図表を持ち、うち19曲はさらにAppend図表を1枚持つ。最終的には約800枚の図表が選曲画面に一列に並ぶはず。私はこのUIを擁護する気はないが、編纂者氏らが何を考えてこうしたのかはわかるような気はする。

明けました

2019年の初夢。子供部屋を父親が占拠して何事か作業してから出ていく。私が子供部屋に戻ると床や壁が黒い綿状のごみで汚され尽くしている。私は半狂乱で汚れを拭っていく。ふと顔を拭うと青っ洟めいた黄色いgel状の何かがtissueに付着する。延々と顔を拭っていると突如として耳が遠くなり、何も聞こえなくなる。「こわっ」目が覚めた。

2018年の初夢。雪が降る中、凍結した車道の上で私は自転車を漕いでいる。背後から子連れのtandem motorcycleが迫る。どちらかが滑って転ぶ。運転者は単眼娘であった。「えぇ……」目が覚めた。

ToyMusical 3を私は昨年秋からまともに遊び始めて、今日までで楽曲紹介に掲載されている190曲といくつかの未掲載楽曲(ウォールテック・オルタナティブ・白・ミュゼット)を遊ぶことができた。他にも楽曲が隠されているかもしれないが、私は今後はそれを気にすることなく気長に待つ

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